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2010年05月16日

ロフトベッド

娘が、自分の部屋が欲しいと言い出したので、お父さんが使っていた部屋を明け渡しました。

お父さんはというと、三疊の部屋に追いやられ、そちらを使うことに。

この部屋は仕事部屋として、机と本棚が置いてあったのですが、思い切ってロフトベッドをネットで購入。この週末に組み立てました。

組み立ては結構大変でしたが、その話しは追い追いするとして、今日はロフトベッドの話しです。

そもそも、通常のベッドよりも床面が高く、ベッドの下を利用することを考えられたベッドを『ロフトベッド』と呼ぶことを今回初めて知りました。

種類は、パイン材等の木製か、パイプベッドか、のどちらかになります。

木の方が、若干お高めですが、丈夫みたいです。ただし、同じ床面だとパイプより少し大きいです。

高さはロータイプからハイタイプまで三段くらいの違った製品がありました。一番種類が多いのは、150センチ弱のタイプです。うちは天井が高いので、180センチ程のハイタイプが欲しかったのですが、残念ながらある理由から買えませんでした。

それは、耐荷重です。以外と大人が使うには選択肢が少なくて困りました。
posted by 山本家のおとうさん at 20:10 | 京都 ☀ | Comment(0) | おうちのコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月07日

日差しの角度

これもスーモマガジンからの引用ですが、日差しが部屋のどのあたりまで入るかをチェックする方法。

床面に対して約三十五度を感覚的に覚えておいて、庇から差し込んだ光が床にそれくらいの角度が冬の日差しだと判断すればいいらしいです。

まあ、そのまえに日差しを遮るものがないか、方角は、をチェックすべきとは思いますが、結構日当たりによって冬の温かさが違うので、大事なポイントですよね。
posted by 山本家のおとうさん at 09:42 | 京都 ☔ | Comment(0) | おうちのコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月06日

恋居

『こいきょ』と読ませるらしい。

スーモマガジンを見ていたら、『恋居』のススメ、という記事が載っていました。

なんとなく想像のつくとおり、結婚前の同棲を意味する造語だそうです。

そういえば、周りでも結婚前に一緒に暮らしている人はかなり多いです。

結婚に失敗する人も相変わらず多いことを思うと、むしろいい事ですよね。

結婚なんて法的な縛りが出来るまでは、勝手に一緒になってただろうから、自然な方向なのかな。

もちろん、まだまだ理解出来ない世代の方もいらっしゃるとは思いますが。
posted by 山本家のおとうさん at 09:29 | 京都 ☁ | Comment(0) | おうちのコラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする